日なたの部屋 第二十回

どうも皆さんこんにちは、猛暑の始まりをうかがわせる日光を浴びつつ、日なたの部屋、やっていきたいと思います。いやぁ本当、よく晴れたものですよ。早朝2時に、雨音が大きすぎて起き、10時くらいまで大雨警報が出されていたというのに、です。やはり梅雨なんてなかったのでしょう。夕立は降りそうですが。

 

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現在、停滞前線は日本列島の真上あたりにありまして、本来なら私がいる場所も大雨のはずなのですが、何故か一滴も水が付かないという状態です。雲はありますが、色はどこか白っぽく、雨の気配はありません。

大抵、雨が降るときの雲ってどこか黒っぽいですよね。それがないということです。予報では「午後は雨」となっていますが、果たして降るのでしょうか。

私の予想では、大雨にはならないでしょう。これで大雨になったら笑いものです。どうぞ大爆笑してください。

 

梅雨を感じさせない6月の天気については、大学の友人たちもおかしいと思っているのか、「雨乞いでもしようかね」と冗談交じりに言った人もいるくらいです。

鉄道路線は雨があまり降っていないにもかかわらず運転を見合わせ、その影響で大学は午前だけ休講、結局午後からは講義を行うということで、若干の混乱が見られました。

私達にはどうしようもないことですが、降るなら降る、降らないなら降らないで、はっきりとしてほしいものですね。

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日なたの部屋 第十九回

どうも皆さんおはようございます。朝日のうちに日なたの部屋、やっていきたいと思います。今日は午後から雨という予報ですからね。九州は大雨に警戒だそうです。こっちはあまり降りませんが。

 

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さて、世間ではどうにも不幸な出来事が多いようです。アナウンサーが亡くなったり、留学生が亡くなったり、どうにも誰かが亡くなったことが報道されると、どうも少し気が沈みます。

例え亡くなった人が自分とは縁遠い人だとしても、その死を聞くと落ち込むのは、いずれ自分にも死が訪れるからでしょうか。

 

決して避けられない死に対して、答えを出そうという試みの一つが宗教です。

例えば、審判の時に救われるように、今を大切に生きることを説く宗教の代表格ともいえるものはキリスト教です。

死して輪廻から抜け出せるように、輪廻を理解し悟りを開くことを説くのは仏教です。古代エジプトでも、冥界での審判で生前の善行が問われます。そのいずれにしても、死した後に救われることを求めて今を大切にすることを説きます。

 

非科学的ですか? そうでしょう、その答えは、確かめられたものではありません。しかし、科学もやはり、死というものについて明確な答えを出しておりません。

藁にも縋る思いをするというのは、まさに死に直面したときの心情と言えるのでしょう。そんなときに、やはり宗教に頼りたくなるものです。

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日なたの部屋 第十八回

どうも皆さんこんにちは、梅雨の雨の切れ間に日なたの部屋、やっていきたいと思います。あれ、今って梅雨でしたっけ? 雨が少なすぎてそんな感覚がしませんでした。

 

最近、私はアニソンを少し集めておりまして、それぞれの歌詞やメロディとストーリーを比較するようになっているんです。だいたい、登場人物の過去に関する内容を含むものが多いですが、本編中の心情を素直に歌っている部分もあります。

場面設定が主題歌でわかるということもしばしば。アニメを見るときには、その背景を知っておくとより楽しめるんじゃないでしょうか。

 

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「アニソン界の名曲」なんて言われている曲はありますが、その多くは、アニソンという枠組みから離れても名曲として受け入れられそうなものです。

当然、その中には問題作とされるものもありまして、それについては賛否両論様々です。

私がよく知っている曲なんて、アニソンなのに現実世界の紛争における事件というか出来事というかを題材にしていましたよ。

主題歌というものは往々にして編集され短くなっていますが…幼い頃に見たアニメを思い出して、大学生になってからCDを借りて聴いたとき、愕然としましたよ。

「あのとき楽しみにして聴いていた曲が、こんな内容だったなんて」これに尽きますね。皆さんの中にも恐らく、思い当たる節があるのではないでしょうか。

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日なたの部屋 第十七回

どうも皆さんこんにちは、梅雨なのに快晴の空の下、日なたの部屋、やっていきたいと思います。いやー、停滞前線が仕事をしていないというね。しかし気分は晴れません。

 

私、講義の課題として実験レポートを毎週を書き上げていますが、実験結果として得られた数値というものには、どうしても誤差が生じます。

それをよく理解した上でレポートを書いているので、値が体感よりずれていても余裕をもって対応できます。そう、誤差なら、ね。しかし、データ集計でミスが生じたらそれを修正するのは難しいのです。

 

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そう、あったんですよ、集計上のミスが。行動科学においてもミスなくデータを集めることは重要で、少しでも誤った部分があるとその数値は大幅に歪みます。

卑近な例を挙げますと、先日、質問紙によるイメージ調査の練習を行ったのですが、受講者が調査参加者となって回答して、その結果を自分でまとめて分析するんですよ。

で、集計結果をまとめた表が講義の最後に配られて、それを基にレポートを書くぞ~と意気込んで、それを受け取りました。講義を担当した教授から、後日詳しいデータをEメールで送るということで、それを少し待って作成することにしました。

 

が、そのデータを見てビックリ、各項目の平均点が表示されている箇所が二つあったのですが、その二つが一致していなかったのです。結局再計算をして修正をしました。

Excelの表を用いていた集計表だったのですが、じっくり見てみると平均点を表示する欄の片方に書かれた関数に誤りがありました。もうこんなことはナシにしてほしいです。

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日なたの部屋 第十六回

どうも皆さんこんにちは、ちょっとお久しぶりな感じですね。曇天なのに日なたの部屋、やっていきたいと思います。

 

さて、私の通う大学では2セメスター制を採用しておりまして、セメスターは2つのタームに分かれています。現在第1タームが終了し、ようやく第1セメスターの折り返し地点といったところです。中間試験も完了し、次の講義に移るところですが、セメスターを通して講義を受けるものもありまして、そちらはまだ試験が行われておりません。

では、それがいつやってくるのか、実は後半第2タームの講義の試験と同じ時期で、これが学生たちを少し悩ませております。

 

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とはいえ、今までは全ての試験がセメスターの終わりにやってきて、それが多重苦になっていたので、負担が減ったという声もあります。

どちらかというとターム制が導入される前から学校にいた人は慣れるのに苦労しているようです。去年入学した私は、初めからタームとセメスターのシステムで講義を組んでいたので、すぐに慣れました。

今までに受けた、8以上の講義の試験の量からして、確かにこれをセメスターの終わりに全てやるというのは厳しい気がします。一つひとつの講義の内容を充分に理解して試験に臨もうと思ったら、一回の試験期間では足りない気がします。皆さんはどうでしょうか?

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日なたの部屋 第十五回

どうも皆さんこんにちは、雲が少し残る中、日なたの部屋、やっていきたいと思います。少しだけ雨が降った後なので、路面にはまだ濡れている部分があります。滑らないように注意ですね。

 

滑ると言えば、大学受験で不合格になった方は、現在必死になって受験勉強に励んでいるかと思います。気を落としているかもしれませんが、実は現役で入学しても、忍耐強さがないことが多く、案外挫折した方が将来としては有利かもしれません。

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かく言う私も元浪人生で、およそ一年、遊ばずに似たような問題ばかり解いていました。おかげで「こんなこともあるさ」と思えるようになりました。挫折を知っている人は、少々のことではへこたれません。もしかしたら五月病にもなりにくいかも。

 

五月病というのは、目標を見失った状態なんですね。浪人中は遊ばないとはいえ、考える時間が多いのです。それ故、入学後の目標を設定しやすいのかもしれません。

特に影響力があるのは国語の現代文でしょうか。多くの書籍から本文が引用されるので、単純に問題を解いているだけのつもりでも、実はその内容を記憶していて、それが判断材料になりうるのです。

ふと思い出したら、過去問の本文を読んでみてください。意外と面白いかもしれませんよ。

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日なたの部屋 第十四回

どうも皆さんこんにちは、今日は快晴の中で日なたの部屋、やっていきたいと思います。天気がいいのは、気分的にありがたいのですが、どうも汗をかきすぎるのが嫌なところです。

 

こんな日に講義室からちょっと外を見ると、自然の中の大学キャンパスということもあって、近所の幼稚園から児童がやってきて、自然を満喫しながら散歩をしているんですよ。

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実のところ、木々は人為的に植えられたものなのですが、そこから勝手に成長しているので、これを自然と言うのは「正しくない」というわけではなさそうです。

少なくとも子供たちにとっては「厳しくない」自然ですから、のびのびと育てるにはもってこいでしょう。

 

そうして子供たちは「自然」を学習するわけですが、実際の自然はそう甘くはなくて、天候によって地滑りが発生し、ハチやムカデといった毒をもった虫がそこら中に存在し、時としてクマにも襲われるんです。

そのような自然は、当然ヒトにとっては生きづらく、だからこそ開拓を始めたんでしょう。よく「自然を大事に」と聞きますが、そこでよく用いられている言葉の意味とは「ヒトによってある程度開拓され、ヒト以外の生物とヒトの世界が交差する場所」すなわち里山のことだというのを、私たちは忘れてはならないのでしょう。

自らの弱さ・限界を知り、その上で上手く自然と付き合う、大学キャンパスで行われている散歩とは、それを教えるためのものではないかと思うのです。

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